【北斗転生2(スマスロ)】裏闘神演舞[上位AT]の性能や特徴
スマスロ 北斗の拳 転生の章2
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裏闘神演舞[上位AT]
- 特徴
- 裏闘神演舞は、勝舞魂の上乗せ性能が強化された上位AT。
セット開始時に継続ゲーム数が変動するため、出玉性能もより強化される。
なお、勝舞魂が赤勝舞魂に変わり、残した魂の数が多いほど次セットの初期ゲーム数に期待が持てる仕様だ。 - 突入契機
- 裏闘神演舞[上位AT]の突入契機は、以下の2種類存在する。
- 天撃成功時
- 天撃失敗後の引き戻し当選時の一部
- 初期ゲーム数
- 1セット:30G~300G
※ゲーム数昇格チャレンジで初期ゲーム数を決定
※初回は70ゲーム+赤勝舞魂2個からスタート - 純増枚数
- 約4.0枚/G
- 突入時の獲得期待枚数
- 3000枚over!?(※)
- 裏闘神演舞[上位AT]中の抽選
- 裏闘神演舞中は、通常時ATと同じく右下がりベルやレア役で勝舞魂の上乗せ抽選を行う。
上位AT中は滞在ステージが「転生ステージ」のみとなり、闘神レベル(上乗せ率)も固定されるため、上乗せ性能が毎セット強化された状態になる。
※天撃成功~AT終了後の天国当選したATの期待枚数も含む
上位AT終了後もチャンスは続く!
上位ATが終了した後は必ず天撃に突入するため、天撃さえ成功できれば上位ATをループさせることができる。
なお、天撃を失敗した場合でも次回天国モード(128あべし)での当選が濃厚となるため、即ヤメしないようにしておこう。
ゲーム数昇格チャレンジ
ゲーム数昇格チャレンジはセット継続時に突入する初期ゲーム数決定ゾーン。
残った赤勝舞魂を参照して初期ゲーム数が決まるため、より多くの赤勝舞魂を持ち越しておきたい。
最大初期ゲーム数は300ゲームとなる。
※上位AT中は勝舞魂を毎セット消費するため、通常ATのように次セット以降へ持ち越すことはない。
※数値等自社調査
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