【北斗転生2(スマスロ)】高確と状態移行の契機や特徴|伝承モードについても解説!
スマスロ 北斗の拳 転生の章2
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伝承モード[内部状態]
通常時は、天破の刻[あべしポイント特化ゾーン]当選率に影響する【低確・通常・高確】の状態が存在。
レア役成立時に状態移行抽選を行っており、カサンドラステージは高確状態滞在の示唆を行っている。また天破の刻後は、必ず天破の刻が当たりやすい伝承モード[ショート・ミドル・ロング]に移行し、転落しない限り高確率で天破の刻が当たるようになる。
伝承モードの種類と天破の刻ループ率
| 伝承モード | ループ率 (全設定共通) |
|---|---|
| ショート | 24.5% |
| ミドル | 69.4% |
| ロング | 90.1% |
伝承モードは天破の刻当選に関わる内部状態で、滞在していればレア役以外でも天破の刻当選に期待できる。
伝承モード移行抽選
| 連続演出 | 移行率 (全設定共通) |
|---|---|
| ショート移行 | 6.3% |
伝承モードを示唆する演出
あべし表示宝玉による示唆
液晶左上にある「あべし数表記」の枠に宝玉が付いており、点灯する色に応じて伝承モードの示唆など行っている。
| 宝玉点滅色 | 示唆内容 |
|---|---|
| 点滅なし | 基本パターン |
| 白点滅 | 伝承ミドル |
| 伝承ロング | |
| AT本前兆示唆 | |
| 紫点滅 | 伝承ロング |
| AT本前兆示唆 |
上記の示唆は「伝承モード中にフェイク前兆への移行」及び「フェイク前兆中の天破の刻当選」の際にも発生する可能性があるため、天命の刻中に発生=本前兆濃厚!?とはならないため、注意が必要だ。
※数値等自社調査
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