【第133回ガチノリ】これがガチノリか、さらばもう一度|能面の微笑み

【第133回ガチノリ】これがガチノリか、さらばもう一度|2015.10.13(火)



社長「うぬも実戦を求めるのか」


ということで、本日9月25日(金)、やすだひばりヶ丘店さんでのガチノリにレポーターではなく実戦人として参加いたします。

こんにちは、編集部のよろづ屋のーめんさんです。

レポ係に編集部の上條ローさん、相方はこれまた編集部のティナ君という、"大編集部祭り"です。

極めつけは衣装。

最近、一撃の企画等で着るポロシャツとTシャツのデザインが若干変わりまして、色も黒地x金文字以外のバージョンも登場しました。

ワイ将、ピンク地x白文字という「てめえ鏡みてこいキャラ考えろや!」というお叱りが飛んできそうな色をチョイスしました。

だって、ピンク色好きなんですよ。

相方ティナ君もピンク地x薄ピンク文字という、まとめ記事では蛍光パカップルとか言われてましたがティナ君ファンに殴られそうなのでいい加減にしてほしい所です。

いざ流行のあの機種へと。




朝イチはパチスロ北斗の拳 強敵へ。

ひばりヶ丘店さんへ突撃するのは自身初。

ということで、入場順が決まった後にシマ図を確認して、というレベルでございました。

投資スピード等を考えると、様子を見ながら打つのにはもってこいの機種ではないかと思います。

あとは、一撃のライター陣が動画の企画やガチノリで打っていたので、経験値を上げておきたいという狙いもあったりなかったり。

出た人は絶賛するし、出せなかった人は微妙な反応をするのがパチスロ機の運命だったりするものかもしれませんが、本機に至ってもその例に漏れず、というのが私の周りの声を聞いた印象。

まあいいや。

出して錦の旗を掲げましょう。

......ごちゃごちゃ書きましたが、やっぱり理由の最たるものはこうですね。

北斗強敵が打ちたい。だから打つぞ。

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