設定差とかいいから出玉をくれ|ティナ君の実戦記

設定差とかいいから出玉をくれ|2014.10.12(日)

先月のジャグラー版設定判別バトルで見事ヒーローとなったティナ君です、こんにちは。

そしても今回のブログも10月5日
KINBASHA新宿三丁目店さんにて行われた設定判別バトルの模様になります。

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今回担当するのは
『鬼浜爆走愚連隊-友情挽歌編-』です。

近い過去のはずだけどなんだかめっちゃ懐かしい...ていうかまだ設置してたんですか!

384がうんたらかんたらだとか、天国準備後にヤメる人がうんたらかんたらとかで個人的には凄く打つ機会が多かった台だけあって嬉しいですね!

でも腰を据えて打ち込むのは何気に初かもしれません...。

設定推測要素とかうろ覚えだけど夜露死苦ぅ!!ってかんじでよろしくお願いします。はい。

序盤から好調

最初の当りは128G以内、超かっとび経由での狂乱麗舞

590枚と出玉的には少し物足りないですが、次回天国も濃厚ですし贅沢は言ってられませぬ。

AT中の特化ゾーンに入れるなりしないと、まとまった出玉の確保は難しいですから、とにかく早い当りを刻んでいきたいところです。

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▲鬼浜と言えばコレ
とりあえず右を選んでー!と願う


望みと結果が伴わないのが人生、いやパチスロです。

2回目のATも綺麗に駆け抜けて終了。

384Gを2回抜けて持ちメダルもなくなり、ちょくちょく追加投資をするハメになります。


ボーナスもBG(ボーナスゲーム)の獲得枚数なんてたかが知れてますし、ATに入らなきゃ天国ループしても減る一方です。

こういう中だるみ状態の鬼浜を打つとこう...全然ブッこめそうな気配すら感じませんね。

ボーナス中もイントロドンなんかしてないで喧嘩しようぜ、河川敷とかでさ。

んでメダルとか集めようぜ。

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