日曜夜の天井狙い|店読みで勝つパチスロ

日曜夜の天井狙い|2014.10.19(日)

こんにちは、そして、こんにちは。

今回は日曜夜に天井狙いで稼働してきたお話です。

今日も今日とて期待値を積んでいます、どうもfseeker(シーカー)です。

なぜ日曜夜かと言いますと、金曜や土曜は翌日休みの会社員が多く、しっかりヤメ時でヤメている台が多いのです。

もちろん天井狙いのライバル(会社員や大学生らしき人)も多いです。

ただ日曜夜だと、そういった人達は翌日月曜日に会社や学校があるため、早めに撤退してくれます。

天井狙いのライバルもそういった事情の為か狙い台が拾いにくい日・時間帯のためか早めの撤退をしていることが多いです。

そこで、少しゾーン外まで追ったけどコイン無くなったしここらでヤメるか。

といった具合にライバルが少ない環境の中、ギリギリで天井を狙えそうなクオリティーの台を発見出来ることがあります。

私は仕事柄平日も土日祝日も関係なく週休2日ですから、日曜日だろうが閉店ギリギリまで稼働が可能です。

そこで日曜夜の天井狙いを頻繁にやっている訳です。

今回はそんな日の出来事で、期待値をしっかり積む為にホールチェックしにやってきました。

最近の私の流れは、スロットで天井狙い可能な台を探し、投資1万円~1万3千円以内で天井に到達する台が無ければ潔く諦めます。

理由は、これ以上の投資を行うと回収不能に陥りやすいのが最近のAT/ART機だからです。

しかしせっかくパチ屋に入ったのだから、もう少し打てる台を探したいしあわよくば大当たりを引きたいと思うのは人情。

そこで1パチの釘チェックです。

1パチで寄り・ハカマ・道・命釘をチェックして期待値が無調整かプラスになりそうな台を探します。

実際にはマイナス調整とプラス調整が随所に散りばめられているので、その辺は余程のプラス調整が無い限りスルーです。

そして、出玉削りを除外したボーダーを算出して、ボーダーに達していそうだと思った台は千円で試し打ち(ボーダーという言葉の使い方ちょっとずれてますが...)。

ボーダー割れしていたら即ヤメして、自分の釘見スキルの無さを反省して退店です。

ボーダー以上有れば一度大当たりを引くまで打ちます。

そして出玉削りの釘を踏まえた上での正確なボーダーを算出します。

大当たり後は、スロットの島をチェックして、即ヤメか続行かスロット天井狙いか退店です。

出玉削りが酷ければ即ヤメですし、1パチ続行より期待値がありそうな台が有れば移動します。パチもスロもダメなら退店です。

こんな感じで立ち回っている時にようやっとパチスロ鉄拳3rdで3000枚叩き出しましたよ今回。

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▲可愛いなぁ、可愛いよぉ

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▲チャンス目で50拳はデカい!

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▲一撃3000枚オーバー

拳を乗せた時の効果音は気持ち良く、また周りの人間を振り返らせてしまう独特の音が癖になりますね。

3000枚なんて何ヶ月ぶりだろう...凄く楽しかったです。

今まで色々な所で稼いできた期待値が一気に開放された感じでした。

さ、今日も今日とて期待値を積みますか。



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