イタリア語でUNOは「1」(1のつく日、仙川UNO編)

みなさんこんにちは、競馬大好きウマツです。

さて今回は、いつの間にか知らないうちに始まっていた【旧イベ調査隊】に、調査員のタケルさんとともに行って参りました。

3月21日にお邪魔したのは、京王線の仙川駅から右手に出て徒歩1分ほどのところにある仙川UNOでございますよ。



イタリア語で"UNO"は「1」

ということで、UNO系列は末尾1の日が旧イベ日ということなんです。

詳しくは、一撃カレンダーで確認できますので、まだ会員登録されていない方は、ぜひ、してみてくださいね。

お金は一切、かかりません。


と、営業トークはこのぐらいにして、この日の本題である「仙川UNO」さんのレポートです。

朝イチは、とりあえずハーデスからサラリーマン番長へ

朝の入場抽選には50~60人ほどの方々が並び、タケルさんは"6番"、わたくしウマツは"15番"の入場順をゲット。

開店とともにタケルさんはサラリーマン番長に向かい、自分はとりあえず"ハーデス"のカド台からスタートです。



そして、朝イチ23回転目に全回転フリーズを引き、ハーデスから1000枚弱のメダルを獲得しましたが、せっかくタケルさんと初めてホールに来たんですから、隣で打ちましょう。


ちょうど、タケルさんの隣の「押忍!サラリーマン番長」が空いていたので、移動です。



自分自身、サラリーマン番長については詳しくありませんが、何も引かずに頂RUSHに突入したら高設定の可能性が高いということぐらいはわかります。

実際、本当に何も引かず、押忍ベルすら引かず、頂RUSHに突入しました。

これは、設定"SEI"(イタリア語で6)の可能性も期待できたのではないでしょうか。


しかしですね、サラリーマン番長のシマの状況も良かったんですが、その隣の"アラジン"のシマなんて、もっと凄かったですよ。



特に、2階に上がってくる階段寄りの台は、早い時間からズラッと箱が使われておりました。

仙川UNOはバラエティコーナーも魅力的

そして、仙川UNOは、バラエティコーナーも魅力的に感じました。



こちらが、店長の村田さんという人がオススメするバラエティコーナーのラインナップ。

個人的には旧モンスターハンターと新鬼武者再臨があるだけでもヨダレもんなんですが、他にもいろいろありました。

しかも、バラエティコーナーというと「珍しい台はあるけど、設定が入らない」というイメージがあるなか、しっかり入っていそうだったのも嬉しいところです。

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