設定判別/立ち回りポイント:SLOT牙狼

設定判別ポイント

設定判別難易度:★★☆☆☆

■ART(呀CHANCE)初当たり確率

設定ART合算
11/299.1
21/287.9
31/266.0
41/238.5
51/203.1
61/174.6

■弱チェ/弱スイカ成立時の呀CHANCE当選率

設定 通常 高確
弱チェ 1 2.32 27.34
6 7.51 39.86
弱スイカ 1 3.37 17.99
6 8.13 36.25

■通常時のチャンスリプレイ確率

それほど顕著な差はないが、通常時のチャンスリプレイ確率に設定差が設けられている。
なお、ART中は共通(1/80.22)となるため、カウントの際は注意が必要。

設定 チャンスリプレイ
1 1/80.22
2 1/78.67
3 1/77.19
4 1/75.76
5 1/74.73
6 1/73.39

■ART中のフェイク銀7確率

ART中のフェイク銀7(ガセカットイン)確率には、1~6で2倍の開きがある。
分母が大きいので早い見切りは禁物だが、逆に早い段階で複数回確認できたら粘ってみるのも有りだろう。

設定 フェイク銀7確率
1 1/2048
2 1/1927.53
3 1/1724.63
4 1/1489.45
5 1/1260.31
6 1/1024

立ち回りポイント

現状判明している設定差のあるポイントはART(呀CHANCE)の初当たりに関する部分のみ。

トータルすると高設定の方がART(呀CHANCE)に当選する確率が高くなっており、その中でも設定差があるのが出現頻度の高い弱チェリー/弱スイカからのART(呀CHANCE)突入確率だ。

すでに打ち込んでいらっしゃる方は体感的に感じているかもしれないが、高設定はよくART(呀CHANCE)が引ける。

各設定ごとの正確な数値は未だ判明していないが、そのような体感が起こるのは、弱チェリーや弱スイカからの当選頻度が高いからと考えられる。

よくART(呀CHANCE)に突入する台は、粘ってみる価値は十分にあるといえる。

※数値等自社調査

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更新日:2019年9月3日
集計期間:2019年8月1日~2019年8月31日

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